<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>LOVE SQAULL</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovesquall.studio-charu.com/" /><modified>2008-12-24T17:43:24+09:00</modified><tagline /><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>クリスマスバージョン。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=826306" /><id>http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=826306</id><issued>2008-12-24T17:32:15+09:00</issued><modified>2008-12-24T08:43:22Z</modified><created>2008-12-24T08:32:15Z</created><summary>知ってます？コレ。



クロネコヤマトのＣＭ。

今回山手線の車内がクリスマスバージョンの広告一面になっていたので、
本サイトをチェックした見たら、ココにありました。

『宅配は猫である　X&apos;masバージョン』

冬でも元気に働くネコさんです。


そう...</summary><author><name>FRB</name></author><dc:subject>about HUMAN</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#996699">知ってます？コレ。</span><br />
<br />
<object width="320" height="265"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/5-3dCN19mFU&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/5-3dCN19mFU&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="320" height="265"></embed></object><br />
<br />
クロネコヤマトのＣＭ。<br />
<br />
<span style="color:#996699">今回山手線の車内がクリスマスバージョンの広告一面になっていたので、<br />
本サイトをチェックした見たら、ココにありました。</span><br />
<br />
<a href="http://www.kuronekoyamato.co.jp/company/ad/ad.html" target="_blank">『宅配は猫である　X'masバージョン』</a><br />
<br />
<span style="color:#996699">冬でも元気に働くネコさんです。<br />
<br />
<br />
そうそう、ちなみに今回はトモピコにお友達を紹介しようと思ってたら、<br />
あれよあれよと言う間に、東京在住の教授のMixi-OFF会に参加することになり・・・<br />
<br />
船橋から川崎まで帰らなきゃいけなかった私は、<br />
トモピコをその場に置き去り（スパルタ式交友会）にしたのですが・・・。</span><br />
<br />
・・・新しい呑み友達できたかしら。<br />
　</span><br />
]]></content></entry><entry><title>怖いもの。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=824581" /><id>http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=824581</id><issued>2008-12-23T01:39:24+09:00</issued><modified>2008-12-23T00:02:34Z</modified><created>2008-12-22T16:39:24Z</created><summary>横浜の山下公園に行くと、なぜか足が向いてしまう場所があります。
異人館でも外人墓地でも、シルク会館でもなく。

『人形の家』　　と、言う　『美術館』

名前の通り、世界各国現在過去未来（？）の人形が所狭しと展示されています。

ちなみに私は子供の頃から...</summary><author><name>FRB</name></author><dc:subject>about ART</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#996699">横浜の山下公園に行くと、なぜか足が向いてしまう場所があります。<br />
異人館でも外人墓地でも、シルク会館でもなく。</span><br />
<br />
『人形の家』　　と、言う　『美術館』<br />
<br />
<span style="color:#996699">名前の通り、世界各国現在過去未来（？）の人形が所狭しと展示されています。<br />
<br />
ちなみに私は</span>子供の頃から大の人形嫌い<span style="color:#996699">で。<br />
なのにどうしてもここへは来てしまうんです。<br />
多分は</span>　『怖い』　<span style="color:#996699">と言う感覚が私にとって元来稀少な為、あの不気味な雰囲気に魅せられているのかと。</span><br />
<br />
<a href="images/Dolls1.jpg" target="_blank"><img src="images/Dolls1.jpg.100px.jpg" width="64" height="100" alt="" class="pict" /></a>　　　ひえ〜！怖い〜！！<br />
<br />
<a href="images/Dolls2.jpg" target="_blank"><img src="images/Dolls2.jpg.100px.jpg" width="100" height="71" alt="" class="pict" /></a>　　　あぁっ！！気色悪いっ！！！<br />
<br />
<a href="images/Dolls3.jpg" target="_blank"><img src="images/Dolls3.jpg.100px.jpg" width="100" height="79" alt="" class="pict" /></a>　　　！！！！！　（言葉にならない恐怖感。）<br />
<br />
<br />
<span style="color:#996699">昔は古い洋館を改造して作られた展示館で<br />
薄暗い明かりの中に人形たちが浮き上がる様が、今よりかなり不気味な雰囲気をかもち出していました。<br />
現在は平成18年にリニューアルオープンし、非常に明るい美術館になっております。<br />
<br />
考えてみれば、新しくなってから来たの初めてで･･･昔の方がより恐怖感が煽られて、嫌いだけど好きでしたね。</span></span><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>冷静と情熱の間？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=820186" /><id>http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=820186</id><issued>2008-12-18T21:19:24+09:00</issued><modified>2008-12-18T12:29:32Z</modified><created>2008-12-18T12:19:24Z</created><summary>どちらかというと　『冷静』　側に寄り気味ですが。
こんな占いは如何？！



コチラからどうぞ

『・・・・誰？』　という結果が出てきますが、内容は結構当たっているかと　＾＾</summary><author><name>FRB</name></author><dc:subject>about FORETUNE</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#996699">どちらかというと</span>　『冷静』　<span style="color:#996699">側に寄り気味ですが。</span><br />
こんな占いは如何？！<br />
<br />
<a href="images/Money.gif" target="_blank"><img src="images/Money.gif.200px.jpg" width="200" height="24" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="http://moneyzine.jp/diag/invtype/" target="_blank">コチラからどうぞ</a><br />
<br />
『・・・・誰？』　<span style="color:#996699">という結果が出てきますが、内容は結構当たっているかと　＾＾</span></span>]]></content></entry><entry><title>甘い誘惑。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=813915" /><id>http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=813915</id><issued>2008-12-12T18:01:16+09:00</issued><modified>2008-12-12T09:01:16Z</modified><created>2008-12-12T09:01:16Z</created><summary>『依存症』　この言葉から貴方は何を想像しますか？

人間の生活にまつわる様々な共依存。　
ネット依存、携帯電話依存。
金銭が絡むギャンブルへの依存、アルコール依存。
ワーカーホリックも一種の依存症ですよね。

その中でも、一番きっとピンと来るのが　『薬...</summary><author><name>FRB</name></author><dc:subject>about HUMAN</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-small;">『依存症』　<span style="color:#996699">この言葉から貴方は何を想像しますか？</span><br />
<br />
人間の生活にまつわる様々な共依存。　<br />
ネット依存、携帯電話依存。<br />
金銭が絡むギャンブルへの依存、アルコール依存。<br />
<span style="color:#996699">ワーカーホリックも一種の依存症ですよね。<br />
<br />
その中でも、一番きっとピンと来るのが</span>　『薬物依存』　<span style="color:#996699">ではないでしょうか？<br />
常用性の極めて高い、危険な薬物と言えば、法律上禁じられている覚せい剤や大麻などがあげられますが、<br />
先日</span>どこの家庭にも常備<span style="color:#996699">している、</span>ポピュラーな食品<span style="color:#996699">に麻薬に似た<br />
高い依存性がある事をアメリカ・プリンストン大学の研究チームが科学的に証明しました。<br />
<br />
それは</span>　『砂糖』<br />
<br />
<span style="color:#996699">同大学のバート・ヘーベル教授は、アリゾナ州で行われた米神経精神薬理学会議で</span><br />
『砂糖の大量摂取は、薬物乱用と非常に似た作用を脳に与える可能性がある』　<span style="color:#996699">と発表しました。<br />
<br />
砂糖水を大量に与えたラットには、<br />
薬物乱用時に人や動物に見られるのと似た行動や神経系統への変化が確認され、</span><br />
『禁断症状や、砂糖を非常に欲しがるような長期的な後遺症の兆候さえ示した』　<span style="color:#996699">と言います。</span><br />
<br />
甘いものは別腹・・・と言いますが･･･胃じゃなくて、脳に関与していたとは・・・<br />
<br />
甘いものは麻薬<span style="color:#996699">だったんですね。<br />
そりゃ世の女性がなかなか</span>　『甘いもの断ち』　<span style="color:#996699">出来ない筈です（笑</span></span>]]></content></entry><entry><title>最新映画情報〜♪</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=811436" /><id>http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=811436</id><issued>2008-12-10T11:31:03+09:00</issued><modified>2008-12-10T02:46:39Z</modified><created>2008-12-10T02:31:03Z</created><summary>観てきました。



昨夏に予告編を観て以来、ずーーーーーっと、上映を楽しみにしていました。

単純に楽しめます！　めちゃくちゃ可愛いです！
特に、上の動画の未来のお掃除ロボット　『m-o』（モー）がお気に入り！
汚されるとウキーーーッ！と必死に掃除する...</summary><author><name>FRB</name></author><dc:subject>about MOVIE</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-small;">観てきました。<br />
<br />
<object width="320" height="265"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/TCQxbx30TI0&hl=ja&fs=1&color1=0x402061&color2=0x9461ca"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/TCQxbx30TI0&hl=ja&fs=1&color1=0x402061&color2=0x9461ca" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="320" height="265"></embed></object><br />
<br />
<span style="color:#996699">昨夏に予告編を観て以来、ずーーーーーっと、上映を楽しみにしていました。</span><br />
<br />
単純に楽しめます！　めちゃくちゃ可愛いです！<br />
<span style="color:#996699">特に、上の動画の未来のお掃除ロボット</span>　『m-o』（<span style="color:#996699">モー）がお気に入り！</span><br />
汚されるとウキーーーッ！と必死に掃除する姿が堪りませんっ。<br />
<br />
<span style="color:#996699">ただ、元々私は</span>　『劇場で映画を観る』　<span style="color:#996699">のが好きなので、<br />
特に劇場で映画を観賞することにこだわりのない方には、</span>ＤＶＤレンタルをお奨め<span style="color:#996699">します。<br />
内容的には、モンスターズインク、ファインディングニモを超えた。とは、言い難いですね。<br />
最近のディズニー映画は、</span>全体的にストーリー展開が端折り過ぎ。<br />
<br />
<span style="color:#996699">話的には、同時上映の短編映画</span>　『マジシャン・プレスト』　<span style="color:#996699">の方が見応えがありました。<br />
トムとジェリーなドタバタ系ではありますが・・・</span></span>]]></content></entry><entry><title>これぞ無償の愛。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=802608" /><id>http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=802608</id><issued>2008-12-01T00:11:54+09:00</issued><modified>2008-11-30T15:12:43Z</modified><created>2008-11-30T15:11:54Z</created><summary>新大阪から東京へ向かう新幹線の中で、
ずーっと、迷子紐を付けられて歩き回っている1歳前後児がいました。
もし彼がインパラの子供なら、一番肉食獣などに狙われやすい時期的な覚束ない足取りで。
でも、人間界には表立った天敵はいないから、　『歩ける自分』　を存...</summary><author><name>FRB</name></author><dc:subject>about LOVE</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#996699">新大阪から東京へ向かう新幹線の中で、<br />
ずーっと、迷子紐を付けられて歩き回っている1歳前後児がいました。<br />
もし彼がインパラの子供なら、一番肉食獣などに狙われやすい時期的な覚束ない足取りで。<br />
でも、人間界には表立った天敵はいないから、</span>　『歩ける自分』　<span style="color:#996699">を存分に楽しんでいるわけです、彼は。<br />
<br />
10数両の新幹線内を、まずはパパが紐の端を持って通り過ぎて行き、<br />
おそらく先頭まで行ってＵターンしてきたくらいの時間が過ぎた、というところで、帰って来ました。<br />
しばらくして、同じようにママが通り過ぎてゆき、帰ってくる。<br />
<br />
たまに、早めに帰ってくるのは、途中で気分がかわり、途中車両で引き返しているんでしょうね。<br />
時にはなかなか進まない主人の鎖を思いっきり引っ張って首輪で首つり状態になっている犬のごとく、<br />
彼がパパやママの手を引いて、うんと前のめりで歩いて来たりもします。<br />
とにかく、車内販売より頻繁に回ってきては、毎回乗客に自主的に笑顔を振りまく</span>エンターティナー<span style="color:#996699">です。</span><br />
<br />
泣かさないための対策なんだろうなぁ・・・<br />
ご苦労なことです。<br />
<br />
<span style="color:#996699">名古屋を出て、半時ほど経つと、帰りは抱っこで帰って来るようになりました。。<br />
はは〜ん・・・行きはよいよい帰りは怖い、なんだろうなぁ・・・<br />
ただ本人は親が疲れるなんて毛頭感じることもなく、<br />
相変わらず、かわいい顔して愛想を振りまき倒している。<br />
<br />
<br />
新横浜を過ぎたあたりで、最後にパパが抱っこして帰って来たのを見たとき、<br />
パパはそのご機嫌麗しいボクのホッペに軽く、チュッとキスをした。</span><br />
<br />
いやぁ・・・親って凄い！！！</span>]]></content></entry><entry><title>『手がかかる』と言うことについての考察。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=799397" /><id>http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=799397</id><issued>2008-11-28T05:06:48+09:00</issued><modified>2008-11-27T20:27:57Z</modified><created>2008-11-27T20:06:48Z</created><summary>『あんたは手がかかる男や、と言われる。』
『ほんまうちの人は手のかかる人やねん。』
と、言うような話をちょいちょい聞きます。

概ね、このようなことを言ってる連中は
手のかかるとレッテルを貼られている自分や、自分周辺の現状環境に満足している訳であり、
...</summary><author><name>FRB</name></author><dc:subject>about HUMAN</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-small;">『あんたは手がかかる男や、と言われる。』<br />
『ほんまうちの人は手のかかる人やねん。』<br />
<span style="color:#996699">と、言うような話をちょいちょい聞きます。<br />
<br />
概ね、このようなことを言ってる連中は<br />
手のかかるとレッテルを貼られている自分や、自分周辺の現状環境に満足している訳であり、<br />
手がかかる相手の世話をしている自分が好きだったりします。</span><br />
つまり、のろけているだけなんですね。<br />
<span style="color:#996699">なのでこの様な場合は、聞けるところまで聞いてやって、言いたいように言わせておけばよろし。<br />
<br />
ただ、もちろん中には</span>　『手がかかること』　<span style="color:#996699">を</span>　『もて余している』　<span style="color:#996699">人々もいらっしゃいます。<br />
そう言う連中は大体がその状況を訴える時に眉間に皺を寄せて、面倒臭い顔を作るから見分けがつきますね。<br />
目が笑ってない（もしくは憎悪に燃えている）のだから、本当に困惑スパイラルに陥ってたりするんです。<br />
<br />
ただ先にはっきりさせておきたいのは、</span>　『手がかかる』　<span style="color:#996699">と言う状況のほとんどは作られた状況であって、</span>実際に作り手がいないとそのような状況は生まれない。<span style="color:#996699">と言うこと。</span><br />
<br />
ではそのような状況を作り上げるのは何か？<br />
<span style="color:#996699">なんのことはない、いわゆる</span>困惑スパイラルに陥っている自分自身<span style="color:#996699">なんですね。<br />
実は</span>　『手がかかる』　<span style="color:#996699">と嘆いている連中のほとんどが、手をかけることによって</span>自己が得られる満足を欲している<span style="color:#996699">んです。<br />
ですから逆に、そんな感情論を持っていない人間ならこう言うはず。</span><br />
<br />
飼い猫や飼い犬じゃあるまいし、ほぉっておいても人間なんとでも生きていきよるわ。<br />
<br />
<span style="color:#996699">そこでふと思ったのは、<br />
いわゆる、子供や他人に手がかかると言うようなことを言いたい人間と言うのは</span><br />
満足と言う感情を個で得られない人種<span style="color:#996699">なのではあるまいか。と言うこと。<br />
手をかけている自身の存在意義をそこに見出している訳ですね。<br />
<br />
では同じ状況下でも</span>　『手がかかる』　<span style="color:#996699">と</span>　『かからない（もしくはなんとも思わない）』　<span style="color:#996699">と思う差はなんでしょう？<br />
個体差、と言ってしまえば、それまでですが、その個体差は</span>つまりキャパシティ<span style="color:#996699">のように思います。</span><br />
『手間に思う（状況が辛くなる）』　<span style="color:#996699">と言うことは　</span>『手に負えていない』　<span style="color:#996699">と言うことで、</span>つまりはキャパ越えしている<span style="color:#996699">訳です。<br />
元はちょっと無理してでも手間をかけている自分に酔いつつ状況を楽しんでいたのが、</span><br />
『本人が飽きてきた』　<span style="color:#996699">もしくは</span>　『手をかけている対象物から自分の思うような反応が返って来なくなった』　<br />
<span style="color:#996699">あたりから、キャパ越えしている自分に気づくんですね。<br />
行動に移す移さないは別として、何をするにせよ、できるだけ他人を巻き込んだ理由付けが欲しいのは人間の本質。<br />
そこで元はと言えば、自分が始めたことに対して</span>　『手がかかる』　<span style="color:#996699">と、嘆いて見せたりするんですね。<br />
きっと</span>自己陶酔状態で排出されていたドーパミンの量が時間と共に減り、誤魔化されていた抑制感情が、<br />
不満として噴き出す　<span style="color:#996699">んでしょう。<br />
お願いしてもないのに、手間をかけられた人間にとってみれば、非常に迷惑千晩な話です。<br />
<br />
さて、そこでこれ以上不幸な人間（するほうもされるほうも）を増加させないために、</span><br />
『手がかからない』　ためのテクニック<span style="color:#996699">を伝授しましょう。</span><br />
<br />
その１：己のキャパを知る。<br />
その２：他人に過多な期待をかけない。<br />
その３：自力本願。<br />
<br />
『手がかかる』　状<span style="color:#996699">況に陥らないようにするには　</span>『手間をかけない状況を作る』　<span style="color:#996699">ことが一番。<br />
ただ、こう言うと、</span>シビアでドライで非常にシステマティックに感<span style="color:#996699">じられるかもしれません。<br />
で・も。それを対象物に感じさせる、させないは、作り手の手腕ですよ</span>。<br />
『そんな器用なことできへ〜ん！』　<span style="color:#996699">とお嘆きなさるな、<br />
どうせ、同じ力をつかうなら、その力を良いベクトルに向けたほうが得策だと思いませんか？</span></span>]]></content></entry><entry><title>南仏に憧れて。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=762774" /><id>http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=762774</id><issued>2008-10-28T14:56:47+09:00</issued><modified>2008-10-28T06:47:24Z</modified><created>2008-10-28T05:56:47Z</created><summary>神戸へ赴いたついでに、市立博物館で　『コロー展』　を観てきました。



バルビゾン派の中でも光と影の魔術師と銘打たれているコローですが、
決してビビッドな配色ではなく、どちらかと言えば、枯れたような配色を用い、
木漏れ日や、水面の輝きといった自然な太...</summary><author><name>FRB</name></author><dc:subject>about ART</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#996699">神戸へ赴いたついでに、市立博物館で</span>　『コロー展』　<span style="color:#996699">を観てきました。</span><br />
<br />
<a href="images/corot4.jpg" target="_blank"><img src="images/corot4.jpg.100px.jpg" width="75" height="100" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="color:#996699">バルビゾン派の中でも光と影の魔術師と銘打たれているコローですが、<br />
決してビビッドな配色ではなく、どちらかと言えば、枯れたような配色を用い、<br />
木漏れ日や、水面の輝きといった自然な太陽光の陰影を映し出す写実主義の巨匠です。<br />
<br />
美しい風景と明るい日差しに包まれた南仏やイタリアへの長期滞在中に描かれた風景が当時のサロンでも取り沙汰され、<br />
中でも風景画の方が現世でも印象深いコローですが、私は彼の人物画が好きで。</span><br />
<br />
上のポスターにも使われているこの青いドレスを着た女がとても好きで。<br />
<a href="images/corot2.jpg" target="_blank"><img src="images/corot2.jpg.100px.jpg" width="60" height="100" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="color:#996699">ちなみにコローの人物画では最も有名な真珠の女も、今回初めて生で観たのですが、</span><br />
（昔ルーブルで見た筈なんですが･･･あまりの作品数に印象がなくて　^^;）<br />
<span style="color:#996699">生で見れば見るほど、肌のきめ細やかさ、細部にわたる質感の描き分け、<br />
それら全ての</span>繊細な筆のタッチに魅せられて<span style="color:#996699">しまいます。</span><br />
<a href="images/corot3.jpg" target="_blank"><img src="images/corot3.jpg.100px.jpg" width="76" height="100" alt="" class="pict" /></a>　ＰＣの画面で見ても、あまりよく分からないと思いますが･･･。<br />
<br />
<br />
<span style="color:#996699">さて、今回の展示会で何が素晴らしかったかと言えば、コローの作品素晴らしさももちろんのこと、<br />
それ以上に目を引いたのは</span>展示構成のプロデュース力。<br />
<span style="color:#996699">彼の師匠ミシャロンやベンタン、そして、<br />
モネ、ルノアール、セザンヌ、シスレー、モンゴリアン、ピサロ、ゴーガン、マティス、そしてブラック。<br />
同被写体やモチーフを扱った作品や習作を展示し、同じ印象派の作家たち、抽象派、果てはキュビズムの代表的な作家作品までの</span>比較展示がところどころに仕掛<span style="color:#996699">けられているのです。<br />
特に印象派とキュビズム派との比較はなかなか見応え充分。<br />
<br />
そこから彼自身が生きてきた時代の流れや、彼自身が後世に与えた影響などを垣間見ることができると言う、非常に質の高い展示会に仕上がっていたと思います。<br />
<br />
ちなみに、今回彼の風景画をじっくり観ていて、ふと。</span><br />
<a href="images/corot1.jpg" target="_blank"><img src="images/corot1.jpg.100px.jpg" width="82" height="100" alt="" class="pict" />　</a></span><br />
<br />
<span style="font-size:x-small;">『あれ？この空の描き方とか、遠近とスペースのバランス、トーンが低めの色使い・・・最近どこかで同じようなタッチを見たような・・・。』<br />
<span style="color:#996699">と、よくよく考えていたら・・・・・なんのことはない、うちの母でした　^^;</span></span><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>素敵なCM。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=756602" /><id>http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=756602</id><issued>2008-10-21T16:29:02+09:00</issued><modified>2008-10-21T07:37:27Z</modified><created>2008-10-21T07:29:02Z</created><summary>ご存知の方もいらっしゃるかとは思いますが、
最近お気に入りの某番組のＣＭです。

　

愛するものがあること、
そしてそれに打ち込めるってとても素敵なことですね。



I love the whole world, and all its craziness！

Boom De YaDa,Boom DeYa Da,Boom ...</summary><author><name>FRB</name></author><dc:subject>about HUMAN</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#996699">ご存知の方もいらっしゃるかとは思いますが、<br />
最近お気に入りの某番組のＣＭです。<br />
<br />
<object width="297" height="240"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/9BxNJRxGbgE&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/9BxNJRxGbgE&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="297" height="240"></embed></object>　<br />
<br />
愛するものがあること、<br />
そしてそれに打ち込めるってとても素敵なことですね。</span><br />
<br />
<br />
<br />
I love the whole world, and all its craziness！<br />
<br />
Boom De YaDa,Boom DeYa Da,Boom De YaDa･････♪</span>]]></content></entry><entry><title>サービスとマニュアル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=730106" /><id>http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=730106</id><issued>2008-09-24T13:07:31+09:00</issued><modified>2008-09-24T06:48:30Z</modified><created>2008-09-24T04:07:31Z</created><summary>最近、同じような内容で笑えると言うか呆れる事例が続いたので、少しお話しましょう。

【　事例１　】
某ベーカリーにて。
バケットを買った私に、レジの女の子が。
『店内でお召し上がりですか？』
どこの誰が約１ｍもあるバケットを店内でかぶりつきますか？！
...</summary><author><name>FRB</name></author><dc:subject>about HUMAN</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#996699">最近、同じような内容で笑えると言うか呆れる事例が続いたので、少しお話しましょう。</span><br />
<br />
【　事例１　】<br />
<span style="color:#996699">某ベーカリーにて。<br />
バケットを買った私に、レジの女の子が。</span><br />
『店内でお召し上がりですか？』<br />
<span style="color:#996699">どこの誰が約１ｍもあるバケットを店内でかぶりつきますか？！</span><br />
<br />
【　事例２　】<br />
<span style="color:#996699">某リストランテへ訪れたのが、21:30　ラストオーダーは22:00。<br />
けれど、快くカメリエーレは迎え入れてくれ。<br />
席について、辛口の白ワインが呑みたいとオーダーしたところが、珍しく辛口がなく。<br />
しばらく悩んでいると、カメリエーレを押しのけてシェフの一人が</span><br />
『こちらはどうですか？』　<span style="color:#996699">とワインセラーから持ち出したのが、</span>赤ワイン。<br />
<span style="color:#996699">どうやら、ラストオーダー間近で早く飲み物を決めさせて料理の注文を取りたかった模様。<br />
時間の目安は大事だとは思いますけれど・・・</span><br />
『申し訳ないんだけれど、私は白ワインが呑みたいんです。』<br />
<span style="color:#996699">と、言うところで彼は厨房へ引き込み、再度カメリエーレにバトンタッチはしたものの・・・<br />
なんとも無粋な人ですね。</span><br />
<br />
【　事例３　】<br />
<span style="color:#996699">確かに物凄く丁寧で、店の雰囲気からしてもそう言われているのだとは思いますが、<br />
その店、基本過剰包装なんですね。<br />
商品梱包係のスタッフくん、手際良くない上に丁寧過ぎて、私から後ろにどんどん列が長く連なりだす。</span><br />
『もぅいいよ？待ってる人もいるし、家で使うものだから簡単に包んでくれたら。』<br />
<span style="color:#996699">と、言えども、</span>いや、きまりなんで。<span style="color:#996699">とか、</span>&#134047;られるんで。<span style="color:#996699">と愛想笑いの彼はそれをやめようとせず。<br />
君が叱られるのは待たされたお客様からクレームが来ても同じだと思うけど。</span><br />
<br />
さて。<br />
<span style="color:#996699">受けとる側の皆さんにとって、</span>サービスとはなんでしょう？<br />
<span style="color:#996699">丁寧な対応？　気の利いた接客？　迅速なトラブル処理？　それとも　特別扱いされた時？<br />
とにかく、どんな状況にせよ、</span>気分を害されるのは誰だってごめん　<span style="color:#996699">ですよね？<br />
<br />
では、</span>サービスする側の肝<span style="color:#996699">ってなんでしょう？</span><br />
的確な状況判断と、臨機応変な対応<span style="color:#996699">ではないかと私は思うのですが･･･。<br />
確かに、クライアントもマニュアルも大事なんですけれどね。<br />
<br />
とにかく最近、老い若いに関わらず、例えば極端な話</span>　<br />
『見ててね。』　<span style="color:#996699">と言われると　</span>『見てたら盗られました。』　<span style="color:#996699">的な人間が増えたような気がします。</span><br />
<br />
<span style="color:#996699">状況もさることながら、自分の立ち位置的な見解から、その場で自分が出来る＆more、<br />
そう言った人目を意識した自己演出が出来ない人が非常に多いように思うんですね。<br />
いわゆる、</span>自発的に考えることをしなくなった人が増えている。<br />
<span style="color:#996699">きっとそうした人たちも自分がされて嬉しい事や気持ちいい事がある筈だと思うのですが。</span><br />
（もちろんその逆も。）<br />
<br />
最近人間はどうしちゃったんでしょうか？<br />
<br />
<span style="color:#996699">注釈ですが、ココで言う</span>　『人目を意識する』　<span style="color:#996699">と言うのは、</span>単に他人の評価を重視するのではなく<br />
<span style="color:#996699">自分が放った演出がどのように対外的に受け止められるか、<br />
それによってどのような効果があるか、<br />
実際に実践した場合どのような結果を生んだか、<br />
と言うところまでを気に止めてみると言う意味合いです。<br />
<br />
それを知った上で与えられた状況をより有効に且つ実践として使えるとなればかなり強いですよ？<br />
如いてはそれを自然にか持ち出せるようになれば、<br />
自身の人間的魅力につながるのではないかと私は考えるんですけど・・・<br />
<br />
当たり障りなく毎日を過ごすことさえできれば、<br />
そんなことには思い至らず、大して必要性も感じないってところなんでしょうか。</span></span>]]></content></entry><entry><title>アールデコの邸宅。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=713555" /><id>http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=713555</id><issued>2008-09-08T21:15:43+09:00</issued><modified>2008-09-08T12:57:28Z</modified><created>2008-09-08T12:15:43Z</created><summary>少し時間が出来たので、白金にある東京都庭園美術館へ行ってきました。 

この美術館は元々朝香宮家と言う宮邸で、
久邇宮朝彦[くにのみやあさひこ]親王の第8王子鳩彦[やすひこ]王が
1906年（明治39年）に創立されたもの。
1929年（昭和4年)より白金台の敷地に新邸建...</summary><author><name>FRB</name></author><dc:subject>about ART</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-small;">少し時間が出来たので、白金にある東京都庭園美術館へ行ってきました。 <a href="images/top_photo.jpg" target="_blank"><img src="images/top_photo.jpg.100px.jpg" width="100" height="71" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="color:#996699">この美術館は元々朝香宮家と言う宮邸で、<br />
久邇宮朝彦[くにのみやあさひこ]親王の第8王子鳩彦[やすひこ]王が<br />
1906年（明治39年）に創立されたもの。<br />
1929年（昭和4年)より白金台の敷地に新邸建設の計画をすすめられた、<br />
アール・デコの粋を集めた朝香宮邸は1933年（昭和8年）5月に竣工しました。<br />
<br />
こちらで言えば、</span>異人館の感覚<span style="color:#996699">でしょうか。<br />
展示会を観る楽しみと、建物自体を楽しむ、と言う粋も併せ持つ場所です。 <a href="images/teien_image06.jpg" target="_blank"><img src="images/teien_image06.jpg.100px.jpg" width="100" height="65" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
例えば、ポーチを上がった先に</span>ルネラリック<span style="color:#996699">のガラス扉　<a href="images/lalique.jpg" target="_blank"><img src="images/lalique.jpg.100px.jpg" width="100" height="87" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
その他にも壁や階段のいたるところに当時の装飾が施されています。<br />
<a href="images/teien_image_door.jpg" target="_blank"><img src="images/teien_image_door.jpg.100px.jpg" width="100" height="92" alt="" class="pict" /></a>　<a href="images/teien_image_kaidan.jpg" target="_blank"><img src="images/teien_image_kaidan.jpg.100px.jpg" width="100" height="92" alt="" class="pict" /></a>　中には可愛いシェードも　<a href="images/teien_image_light.jpg" target="_blank"><img src="images/teien_image_light.jpg.100px.jpg" width="62" height="100" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
今回の展示会は</span>　『舟越　桂』<span style="color:#996699">のドローイングと彫刻の展示会だったのですが･･･<br />
この</span>　『舟越　桂』　<span style="color:#996699">の作りだすアールデコのスフィンクスはなんとも物悲しいような、<br />
またそれが見るものの真実のような、<br />
<a href="images/funakoshi1.jpg" target="_blank"><img src="images/funakoshi1.jpg.100px.jpg" width="77" height="100" alt="" class="pict" /></a>　<a href="images/funakoshi4.jpg" target="_blank"><img src="images/funakoshi4.jpg.100px.jpg" width="71" height="100" alt="" class="pict" /></a> とにかく奇妙な世界観を観る側に与える作品なのですが･･･<br />
<br />
それが、この館の雰囲気と相まって、</span><br />
例えば、ある部屋は入る事を躊躇させるほどの恐ろしい空気をか持ち出し、<br />
また別の部屋は、胎内回帰を彷彿とさせるような箱内での完結性を見出させ、<br />
逆に作品の重さを忘れるくらいの空々しさを演出する光の構成があったり･･･。<br />
<span style="color:#996699">部屋毎に</span>全く観る側の期待をいい意味で裏切ってくれる<span style="color:#996699">ような、<br />
作品と空間のコラボレーションが延々と織りなされているのです。</span><br />
<a href="images/funakoshi3.jpg" target="_blank"><img src="images/funakoshi3.jpg.100px.jpg" width="49" height="100" alt="" class="pict" /></a> 例えば、邸宅を入ってすぐの大広間にいるスフィンクス　<br />
<br />
<a href="images/funakoshi2.jpg" target="_blank"><img src="images/funakoshi2.jpg.100px.jpg" width="100" height="62" alt="" class="pict" /></a> そして、バスルームの天使<br />
<br />
<a href="images/funakoshi5.jpg" target="_blank"><img src="images/funakoshi5.jpg.100px.jpg" width="61" height="100" alt="" class="pict" /></a> 長い廊下を浮遊するトルソ<br />
<br />
<span style="color:#996699">見事なアールデコとの共鳴の演出でした。</span><br />
<br />
美しさとは見せるための準備（演出）があって初めて成立するものかもしれませんね。</span>]]></content></entry><entry><title>懐かしの、懐かしの。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=709636" /><id>http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=709636</id><issued>2008-09-05T09:40:17+09:00</issued><modified>2008-09-05T00:41:46Z</modified><created>2008-09-05T00:40:17Z</created><summary>ガーデンプレイスで食事後、こんなBarに行ってきました。



チャージ&amp;yen;500で駄菓子食べ放題、だとか。
佇まいがレトロな雰囲気をか持ち出し、ホスピタリティ溢れる空間を提供する、と言うコンセプトらしいですが･･･
レトロと言うよりはダスティ、ホスピタリティ...</summary><author><name>FRB</name></author><dc:subject>about HUMAN</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-small;">ガーデンプレイスで食事後、こんなBarに行ってきました。<br />
<br />
<a href="images/dagashi1.jpg" target="_blank"><img src="images/dagashi1.jpg.100px.jpg" width="100" height="66" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="color:#996699">チャージ&yen;500で駄菓子食べ放題、だとか。<br />
佇まいがレトロな雰囲気をか持ち出し、ホスピタリティ溢れる空間を提供する、と言うコンセプトらしいですが･･･</span><br />
レトロと言うよりはダスティ、ホスピタリティを謳うには店員の対応がイマイチ<span style="color:#996699">でした。<br />
彼曰く、</span>　『東京の人はあまり気にしないんじゃないですか？表面上で探り探りの人が大半ですから。』　<span style="color:#996699">とのこと。<br />
100種類以上ある駄菓子ってコンセプトは面白いかも･･･ですけどね、彼も</span>『うまい棒』<span style="color:#996699">４〜５本食べてましたし（笑<br />
<br />
さて、その彼ですが。<br />
元気にしてましたよ、体調的には、と付け加えるべきかもですが。<br />
なかなか皆さんのような仲間にもBarにも巡り合わないってましたが。<br />
まずは今までのように、</span>自宅から自転車で2分の立地にBarがない、通勤時間は1時間<span style="color:#996699">ほど･･･う〜ん、そこは問題かもね。</span><br />
『覚えててくれて、嬉しいです。』　と<span style="color:#996699">言ってましたが、未だにみんなの話題に上がるほどですもの。</span><br />
忘れる訳ないじゃないですか、ねぇ？<br />
<br />
<span style="color:#996699">たぁだ。　先日名古屋へ行かれた</span>モテモテラッキーマン<span style="color:#996699">君。<br />
君ねぇ、転勤したこと、せめて自分の口から言ってあげなさいよぉ。<br />
嘆いてたよ？　</span><br />
『転勤したこと随分経ってから、サリーちゃんから聞いた・・・結局東京に来ても一度も声かけてくれたことないし･･･。』<span style="color:#996699">って。（笑<br />
<br />
現在、本社勤務とは言え、なかなか彼の研究開発魂が生かし切れていない環境のようで、彼自身多少ジレンマがあるようでしたが、<br />
相変わらず温厚でおっとりした雰囲気の彼はそれについて愚痴をこぼすでもなく･･･</span><br />
でも、お気に入りな毎日ではお世辞にもなさそうな・・・。<br />
<span style="color:#996699">う〜ん・・・こっち帰って来て、地ビールでも作りますか？なんて。<br />
<br />
さて、そんな訳で、東京へお立ち寄りの際は恵比寿にふらりと立ち寄って彼とナイトウォークを楽しんでくださいね。</span><br />
・・・・・と、言う事は本人は私達のエスコート先を探索しておく必要がありますね・・・と言うプレッシャー（笑　<br />
<br />
<a href="images/dagashi3.jpg" target="_blank"><img src="images/dagashi3.jpg.100px.jpg" width="100" height="75" alt="" class="pict" /></a>　ちょっと画像が暗いですが・・・。<br />
<br />
<span style="color:#996699">ちなみに、ハロウィンには東京から衣装来て、夜行バスで来阪するように伝えておきました。（笑</span></span>]]></content></entry><entry><title>キラキラを手に入れよう。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=708566" /><id>http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=708566</id><issued>2008-09-04T08:17:48+09:00</issued><modified>2008-09-04T00:13:10Z</modified><created>2008-09-03T23:17:48Z</created><summary>元々非常に爪が割れやすく、特に二枚爪になりやすかった私ですが、
最近生まれてこの方ないと言うくらい非常に爪がしっかり割れることなく、欠けることなく伸びだしました。

なので、折角美しく伸びた爪をほぉっておく手はないと、最近ではネイルアートを欠かしません...</summary><author><name>FRB</name></author><dc:subject>about BEAUTY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#996699">元々非常に爪が割れやすく、特に二枚爪になりやすかった私ですが、<br />
最近生まれてこの方ないと言うくらい非常に爪がしっかり割れることなく、欠けることなく伸びだしました。<br />
<br />
なので、折角美しく伸びた爪をほぉっておく手はないと、最近ではネイルアートを欠かしません。<br />
<br />
中でもお気に入りが、</span>　ストーンを使ったアート。　<a href="images/mynail1-2.jpg" target="_blank"><img src="images/mynail1-2.jpg.100px.jpg" width="75" height="100" alt="" class="pict" /></a>クリアベースに施して<span style="color:#996699">も見劣りしないので、</span><br />
どんなファッションにも合わせやすく　<span style="color:#996699">且つ存在感をアピールしすぎずに</span>　上品に仕上がります。<br />
<br />
<span style="color:#996699">以前はストーンを使う場合ベースを塗った後に、</span>1個ずつピンセットで貼っていた<span style="color:#996699">のですが、<br />
これがなかなか</span>時間と根気と手先の器用さが必要<span style="color:#996699">です。<br />
もちろん、</span>ネイルショップ<span style="color:#996699">に赴き多少凝ったものを施してもらうと、<br />
ケアも含めて、同じく時間がかかり料金も</span>数回で半輝石レベルの指輪が買<span style="color:#996699">えてしまいます。<br />
<br />
きっとそんな理由でネイルアートを諦めていた方もいらっしゃるかとは思いますが、<br />
そんな方にもお薦めなのが、最近さまざまな種類が増えてきた</span>　『ネイルシール』　<span style="color:#996699">です。</span>　<a href="images/nailseal.jpg" target="_blank"><img src="images/nailseal.jpg.100px.jpg" width="100" height="80" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
チップと違い、<span style="color:#996699">接着剤も使わないので、爪が弱ったり、色が変色したりすることもなく、</span>施工もとても簡単。<br />
<span style="color:#996699">普通のシールと同じく、爪の貼りたい部分にペタッと貼って、後はトップコートを塗るだけです。<br />
デザインに寄りますが、お値段も&yen;300〜と非常にリーズナブルなライン。<br />
TPOに合わせていろんなカラーストーンを楽しみたいけれど、揃えて行くうちに細々したネイルパーツが増えてしまったと、</span>　<br />
整理に頭を悩ませる必要もありません。<br />
<br />
<span style="color:#996699">また</span>長持ちさせたいなら<span style="color:#996699">時々コットンと綿棒を使って、</span>簡単なお手入れでＯＫ。<br />
<span style="color:#996699">リムーバーで表面のトップコートを拭き落とし、再度、上から新しくトップコートを塗りなおすと、</span><br />
通常より長持ち<span style="color:#996699">する上に見栄えも</span>美しい状態を保てます。<br />
<br />
<span style="color:#996699">また自爪が弱くてとお困りの方は、爪切りを使わずに必ずやすりを使うことは基本ですが、<br />
ネイルを塗る前に必ず</span>キューティクルオイル<span style="color:#996699">を塗りこんでくださいね。</span>　<a href="images/cuticleoli.jpg" target="_blank"><img src="images/cuticleoli.jpg.100px.jpg" width="89" height="100" alt="" class="pict" /></a><br />
<span style="color:#996699">甘皮を排除した部分や爪の左右脇に少量落として、マッサージするように刷り込むと効果的です。<br />
これからの</span>季節に向けての乾燥対策<span style="color:#996699">や、</span>逆向けの防止<span style="color:#996699">にもなるので、指先が一層美しく見えますよ！</span><br />
<br />
是非お試しあれ！<br />
<br />
<br />
<span style="color:#996699">＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</span><br />
<br />
さて、余談ですが、数日前から東京の某ホテルに缶詰めの私。<br />
今夜は久々に皆さんもよくご存じのあの方と一席設ける予定です。<br />
<br />
場所は・・・恵比寿ガーデンプレイスで・・・と言えば、もぅお分かりですよね（笑<br />
<br />
<span style="color:#996699">＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</span><br />
</span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>好みの問題。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=683804" /><id>http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=683804</id><issued>2008-08-11T16:30:42+09:00</issued><modified>2008-08-11T08:18:33Z</modified><created>2008-08-11T07:30:42Z</created><summary>少し話題的に乗り遅れぎみですが、始まりましたね　『北京五輪』

日本メダル取得は　『ママでも金太郎』（?!）　な谷亮子選手が　『銅メダル』
その後、予選落ちや入賞に止まる、など、今一奮わない日本勢ですが・・・
後は　『愛ちゃん』　くらいでしょうか。

と...</summary><author><name>FRB</name></author><dc:subject>about BEAUTY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#996699">少し話題的に乗り遅れぎみですが、始まりましたね</span>　『北京五輪』<br />
<br />
<span style="color:#996699">日本メダル取得は</span>　『ママでも金太郎』（?!）　<span style="color:#996699">な</span>谷亮子選手<span style="color:#996699">が</span>　『銅メダル』<br />
<span style="color:#996699">その後、予選落ちや入賞に止まる、など、今一奮わない日本勢ですが・・・<br />
後は</span>　『愛ちゃん』　<span style="color:#996699">くらいでしょうか。</span><br />
<br />
<span style="color:#996699">とは言え、世界の表舞台に立つ方々。</span><br />
『メダル獲れなきゃ意味がない。』　<span style="color:#996699">なんて方も一部いらっしゃるようですが、</span><br />
出場されるだけでも、世界有数のＴＯＰアスリートには間違いなく。<br />
<span style="color:#996699">ここへ行きつくまでには、私たちが想像を絶ずる様な日々の努力に明け暮れてきたことでしょう。<br />
私はそんな彼らの存在を讃えたい思いで一杯です。</span><br />
<br />
さて、今回素晴らしかったのが、開幕式。<br />
<span style="color:#996699">正直、中華街のお祭り的絵を想像していたのですが、なんのなんの。<br />
ロス5輪あたりから開会式のエンターティメント性がかなりクローズアップされていますが、<br />
今回の中国独特の人海戦術と、歴史を絡ませたストーリー性とビジュアルの美しさは他国の追随を許さないものでした。<br />
総合演出を手がけた</span>張芸謀（チャンイーモウ）監督<span style="color:#996699">は記者会見やテレビ番組などで、<br />
その舞台裏などを明かした際に</span>　『世界のすべての人が百点満点と評価すべきではないか』　<span style="color:#996699">と開会式を自賛。<br />
一部マスコミに</span>　『やり過ぎではないか。』　<span style="color:#996699">との批判も上がっているようですが・・・。<br />
いいじゃないですか、数十年に一回の国を挙げての祭典ですもん。</span><br />
<br />
まぁ、自然保護とエコロジーを訴えている裏で、雨雲を触発するためにガンガンミサイル打ち上げていたことには、<br />
多少、中国と言う国の薄ら寒さを感じはしますが･･･。<br />
<br />
<span style="color:#996699">また今回の五輪マスコットは</span>　『五人の幸せを呼ぶ5人の童子』<br />
貝貝（ベイベイ モチーフは魚）海洋を象徴。 <br />
晶晶（ジンジン　モチーフはパンダ）森林を象徴。<br />
歓歓（ホアンホアン　モチーフは聖火）火を象徴。<br />
迎迎（インイン　モチーフはチベットアンテロープ）大地を象徴。 <br />
&#22958;&#22958;（ニーニー　モチーフはツバメ　）天空を象徴。<br />
五行思想<span style="color:#996699">の教えに沿ったものですね。<br />
ちなみに、マスコットの名前をすべてつなげると、中国語で</span>『北京歓迎&#20320;』（「北京へようこそ」と同じ発音）」<span style="color:#996699">となるそうです。<br />
なかなか可愛いので私は好きなんですが、</span>名付け親のみうらじゅん氏<span style="color:#996699">には</span>「餃子屋のマスコットみたいなキャラ」と<span style="color:#996699">評されたとか・・・。</span><br />
・・・・・確かに否定はできません。<br />
<br />
<span style="color:#996699">さて、開会式が終了して、選手団入場の折、<br />
最初に登場した</span>ギリシアの選手団の美しさも然ることながら<br />
<span style="color:#996699">個人的にはやはり、</span>中東以西から地中海を臨むポルトガルまでのあの地域の人種的な美しさには目を奪われぱなし<span style="color:#996699">で。<br />
すっきり伸びたスレンダーな肢体に、鼻筋の通った堀の深いくっきりとした目元、そして褐色の肌。</span><br />
あぁ・・・なんて美しい人々なんでしょうか。<br />
<br />
<span style="color:#996699">まぁ、単なる好みの問題なんですが･･･（笑</span>　</span>]]></content></entry><entry><title>目を背けてしまう。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=680253" /><id>http://lovesquall.studio-charu.com/?eid=680253</id><issued>2008-08-07T22:49:03+09:00</issued><modified>2008-08-08T01:15:42Z</modified><created>2008-08-07T13:49:03Z</created><summary>この夏、ウキウキする映画、目白押しですね！

ハムナプトラ?
崖の上のポニョ
ハプニング
スターウォーズ/クローン・ウォーズ
インクレディブル・ハルク
ハンコック
20世紀少年
スピードレーサー
スカイクロラ
そして・・・　ダークナイト！

と、そんな真夏...</summary><author><name>FRB</name></author><dc:subject>about MOVIE</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#996699">この夏、ウキウキする映画、目白押しですね！</span><br />
<br />
<a href="http://www.hamunaptra3.com/" target="_blank">ハムナプトラ?</a><br />
<a href="http://www.ghibli.jp/ponyo/" target="_blank">崖の上のポニョ</a><br />
<a href="http://movies.foxjapan.com/happening/" target="_blank">ハプニング</a><br />
<a href="http://www.japanstarwars.com/" target="_blank">スターウォーズ/クローン・ウォーズ</a><br />
<a href="http://www.sonypictures.jp/movies/theincrediblehulk/" target="_blank">インクレディブル・ハルク</a><br />
<a href="http://www.sonypictures.jp/movies/hancock/" target="_blank">ハンコック</a><br />
<a href="http://21stboy.fc2web.com/" target="_blank">20世紀少年</a><br />
<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/mach5/" target="_blank">スピードレーサー</a><br />
<a href="http://sky.crawlers.jp/index.html" target="_blank">スカイクロラ</a><br />
そして・・・　<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/thedarkknight/" target="_blank">ダークナイト！</a><br />
<br />
<span style="color:#996699">と、そんな真夏の映画を検索検索していたら、ふとひっかかった２本。<br />
両方とも</span>子供を主題とした啓発映画<span style="color:#996699">だと思うのですが･･･</span><br />
<br />
『死にぞこないの青』　<span style="color:#996699">そして</span>　『闇の子供たち』<br />
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<span style="color:#996699">思わず正視できず、目を背けてしまいました。<br />
実際にありうる話だと、かなり</span>身近な実話<span style="color:#996699">だと。</span><br />
<br />
どうしたら、こんな世の中で、こんなにもか弱い存在を私たちは守ることが出来るのでしょうか・・・。</span>]]></content></entry></feed>