明日間違いなく筋肉痛。
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    およそ15〜6年ぶりにショートに挑戦。
    パドリングでスーイスイ、アウトに出るのは問題なく、波を捕まえるのもお手の物。
    最初はカッコつけて、キックテイクオフスタイルでテイクオフ!と思ったら・・・

    ありゃりゃ、全く乗れないじゃないの。やっぱブランクの溝は深いわね〜。

    次の波。
    よし、パドルぜ!追いかけてくる波がボードをグイッと押し上げる。
    ピ〜〜〜ク!いまだ〜っ!ていくあうとぉ〜〜〜!・・・・見事にパーリング(泣

    え?!なんで?波の見極めもタイミングもばっちりな筈やんか・・・・
    そこから、超ヘボいことに、何度となくサックアウト・パーリングを繰り返し、やっと気付く。

    ・・・頭と上半身は連動してるけど、腰から下がついて来てない〜っ!!!

    そう。ボードを引き寄せたまではいいけれど、腿から下が水面から上がらないんですね〜エヘエヘエヘ。

    しかし昔取った杵柄、意地になってそこからかなり粘りはしたものの、結局1本もまともにライディングできず・・・・
    ブランク。と言うか、歳ねぇ〜。と言うか。 (8割がた後者だわね。)

    その後諦めて、ボディボードを堪能。ショートにオンした後やから、まぁ楽なこと楽な事。

    後に残ったのは、なんとはなしの悔しさと、ラッシュの日焼け跡と、肉体疲労でしたとさ。どっとはらい。
    | FRB | 00:03 | comments(0) | - | - | - |
    真夏の大阪中之島ビーチ
    0
      週末。
      知り合いの男前が出場しているので、ビーチバレー大阪カップ 中之島大会を観戦に行こうかと思っておりましたら、
      敢え無く金曜日に敗退。残念。

      しかし、大阪の中の島にビーチコートを作ろうってのもなかなかなもんでしたけど、
      これも大阪夏の一大イベントのひとつには残念なことにならないでしょうね。 (協賛の京阪電鉄は嘆くでしょうが。)
      つーか、中の島での会場の継続なしかなぁ〜・・・と。

      え?来年?『神戸』じゃね?と、アッサリ。

      なんせ市政的に大阪よりうんと協力的で施設も充実しててイベント慣れしている神戸でありますから。
      その上、日本ではまだまだ普及率の低いビーチバレー。JBVも資金不足だろうしね。
      んならば、常設しているコートの方が膨大な設営費削減になるし、従来行われていた『須磨』より『京橋』となると足場もいいしね。
      (以外に今回の試合を観戦してたら、客席に年配の人も多いのに驚いた。)

      そうその会場ってのが新しく京橋突堤にオープンした『神戸プラージュ』なのですね。

      我がの仕事的にも興味ありありなので、近々なんぞイベントの行われている際にでも覗きに行かないとね。
      | FRB | 11:12 | comments(0) | - | - | - |
      終わり良ければすべて好し。
      0
        やりきったど―――!おーーーーー!!!!!

        と、巷のパラグアイ戦を尻目に、より一人盛り上がっております。

        まぁ、一時期は刺されるくらい覚悟してたしぃ・・・つーか、刺されるより、クドクド文句垂れられることので、恐怖していたんやけどね・・・

        プレイヤーたちもそこそこ楽しんでくれていたし。

        終了後、定点カメラV確認して・・・の評価は・・・100点満点中79点。


        目指せ。きんぐおぶぽっぷっぷぷぷっ・・・。
        いやいや、マジで。
        最高級のエンターテイメントを貴方へ。で、ございますわ。
        来年は動員数倍増してやるべし。

        さてと。
        おかげでまた仕事が詰まり気味だジェイ。
        くそっ、某日本代表監督の馬鹿。


        | FRB | 23:31 | comments(0) | - | - | - |
        自己ベストで五輪王手!
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          昨年10月に右ひざ靱帯損傷の手術とリハビリを克服して、氷上へ 『高橋大輔』 らしい演技が帰ってきました。
          結果は2位の織田に大差をつけての五輪に王手をかけました。

          今年は会場へ足を運べなかったのは残念ですが、なんというか復活後の高橋は技にも表現力にも一皮むけて、更なる高みを目指す感がプンプンです。
          ただ、25日のショートプログラムでも今回のフリーでも自己ベストとは言え、このまま世界に通用するかと言えば、ちょっと疑問符が付きます。
          ただ、今シーズンの高橋はまだまだここから伸びる要素と力は兼ね備えているとも感じました。

          さて、今回のフリースタイルに使われた楽曲が、名匠F・フェリーニ監督のロードムービー『道』
          高橋の演技を観ていて、つくづく勉強家と言うか、努力家だなぁと圧倒されたのは、間違いなく彼がこの曲を演ずる以前にこの映画を熟観しているであろうという点。
          いえ、間違いなく何度も何度も観ている筈です。
          元々非常に卓越したリズム感と表現力が武器の彼ですが、考えてみれば23歳の男性でここまで表現できることがまずあり得ないのではないか、と。
          (織田君頑張ってるけど、歳となりでは表現力あの程度で普通は限界なのかもです。)
          映画を見ただけであれだけの感情移入は難しいかもですね。

          また、今回衣装も非常に『道』のイメージを考慮されたもので、私のように映画を何度も観ている人間ならきっと『あぁ!』と納得されるはず。


          ついているスタイリストの腕が良いのか、前回の金の際の衣装も非常に攻撃的且つセクシーで楽曲にも高橋自身のステップにもピッタリでしたし。
           ちなみに個人的にはこっちが好き。

          ちなみに織田君はチャップリンでしたが、自身のスタイルの問題か、仕立ての悪さか・・・・・不恰好でしたね。
          っつーか、実は彼の演技中の表情も彼自身もあまり好きではありません。
          単純に『顔が不細工』(フィギュアは見た目もかなり重要)と言うのもありますが、以前問題を起こした際にTVのNEWSやインタビューなんかで、ビービー泣いていたのが頂けません。
          バレて泣くなら最初からすなっ!と言うか、男が我がの失態で公衆の面前でビーソコ泣くもんじゃありません。
          全く情けない。
          だから、今回単独首位だった際に高橋の演技前に登場した『小塚くん』応援してましたし。(笑

          まぁなんせこのまま復調、自己超越。
          最後に五輪で高橋大輔の最高の笑顔を拝顔したいものです。
          | FRB | 10:23 | comments(2) | - | - | - |
          防衛してからが本物。
          0
            久々にいいボクシングを観ましたね。

            別にどっちが勝ってもよかった、いや、どっちも応援してたんですけどね。

            ただ、事前の軽量の際に体つきに流石に年齢の差を感じた。
            でもそれを見越しての体力増強に力を入れていた内藤大輔だから、
            きっと技巧では負けない自信があるんだと。

            でも、最近の内藤。
            なんだか、次を見越してるよなぁ…って発言と体裁が多いような気がして。

            そんなことを考えながら、1ラウンド。
            勝負あったな・・・と思いました。

            亀田興毅の落ち着き具合が今までと違う。全く違う。

            頭が悪くて調子ノリでスポーツマンシップの欠片もない、と言われていた彼の動きに全くチャラけた部分も無駄な動きもなくなっている。
            KO予告をしていただけに、流石に3ラウンド後半に今までと同じ、躍起になった動きを見せた亀田に

            『あぁ、やっぱ最初だけか・・・』 と思ったのもつかの間、次のラウンドでは、自分の弱点も十分考慮した動きに転じた。
            これも今までの亀田には絶対になかった部分。
            逆に4ラウンドで中間審判の発表後、内藤の方が大振り、トリッキーなフットワークも見られなくなり・・・。

            結果は判定だったけれど、顔面の崩れ方から、息の上がり方まで完全に世代交代を意識させられた試合でした。

            勝利者インタビューで亀田が

            『オヤジ見たか!』
            と関係者をグイと押しのけて、発した言葉にも驚きましたね。
            今までの彼の発言は全て
             『どうじゃ!世間のやつら!』 と、外へ向けられたものだったでしょ?

            いや〜この子ほんまに成長したんやなぁ、とつくづく。

            彼なりに世間の冷たさや汚さを身にしみて実感したんでしょうね。
            ぬくぬく庇護されていた場所から、一機に外へほぉり出されて、
            今までちやほやしていた連中からも突き放され、全ての重圧がオヤジをすり抜けて彼にのしかかる。
            そこから立ちあがった根性は、稀に見るもんやと思います。
            更に単身のメキシコ武者修行から更に腕を磨くべくフィリピンへ。

            世間は戦う相手もいなくて逃げたんや、なんて言ってましたが・・・。

            次回防衛線はいつになるんでしょうかね?

            そこで勝って初めて本当のチャンピオンだと、新チャンプが生まれる度に私は思うんです。

            さて、今回の一戦で内藤は年齢的にも、先に書いたとおり、最近の立ち居振る舞い見てても引退かも・・・ですね。
            まぁ彼ならうまく芸能界をも渡って行きそうですが。

            しかし仕事柄、スポーツ選手
            (プロアマチュア共に)が身近にいるので、
            一時は花形選手だった人々が年齢と言う波に飲まれて行く様はやっぱり、なんとも言葉になりません。

            よしんばそれが最後に
             『自己引退表明』 であったとしても、ね。
            | FRB | 00:35 | comments(2) | - | - | - |
            お地蔵さんにしか見えない。
            0
              今回の日本代表ユニフォーム。



              何というか、なんとも首元の赤が 『よだれかけ』 に見えて仕方ないんです。
              これ実際着用すると、お地蔵さんにしか見えません。
               (私は。)

              よく見ると、前面全体にゴブランチックな地模様が入ってるんですね。
              でも背中には、なんですか?この模様。
               
              猫背矯正ギブス? それとも 星飛雄馬の大リーグ養成ギブスなんでしょうか?

              ん〜・・・なんとなく
               『悩み過ぎてつまり何がコンセプトだったか、わからなくなった。』 って感じだぞ。 



              | FRB | 17:26 | comments(0) | - | - | - |
              確かにポイけど。
              0
                最近、旦那の影響もあって、スポーツ観戦(従来は参戦する側一点張り)などしております。

                昨夜もサッカーWカップ前哨戦
                (vs.南ア)を観戦。
                なかなか攻めあぐねている日本側に苦い表情の岡田監督。
                その観戦中に
                「?????」な出来事が・・・

                今回の解説者は
                最近公私ともに何かとお騒がせな、元鹿島アントラーズの
                「本田泰人さん」
                (ネタだと思ってたら実は本気で深刻だったんですね〜。)

                アナウンサーが昨今NEWSでも取り沙汰されているある問題について、懇々と語っていた際、本田氏に意見を求めました。
                その本田氏の答えが

                「え・・・えぇ、よく走れてると思いますよ。いい動きしてますね。」

                そこだけ聞くとフツーのピッチレポなんですが・・・

                アナウンサーが意見を求めたトークは「ブブゼラ」について。
                ところがコレ 
                「南アのブブゼラ選手」 ではないんですね。
                「ブブゼラ」とは南アの民族楽器で、おもちゃのラッパと言うか、クラリネットみたいなものなんですね。

                観戦妨害甚だしいと、国際問題にまでなっており、以降開催されるWカップでは全面使用禁止も。
                サッカー自体見慣れない私にとっては
                 「フツーの光景(BGM)」 だと思っておりましたので、
                逆にその存在感とインパクトのある音に興味を曳かれ、某企業スポーツの応援案に盛り込んでやろうかと考えていたくらいで。

                (グローバルに禁止、となると間違いなくお堅い方々からは「ナンセンス!」が叫ばれるでしょうけど。)

                そういう意味では確かに 「いい仕事する、楽器。」 ではあるのですが・・・
                本田さん。試合に没頭してらしたのか・・・それとも例の件でお疲れなのか・・・。
                | FRB | 09:57 | comments(0) | - | - | - |
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